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「Apple Watch Series 4」開封の儀

全国5000万人の開封の儀マニアのみなさま、こんにちは。

2018年9月21日に発売開始されたApple Watch Series4
あたくしはその発表後すぐに予約しましたところ、手元に届いたのが発売日から1日遅れの2018年9月22日。

少し遅れましたが、その当日に執り行われました「Apple Watch Series 4 開封の儀」の様子をまとめましたのでご覧ください。

 

「開封の儀」今回は箱がカラフル

こんな長細い箱で届きました。しっかりした段ボール。

ここのペリペリを引っ張ると簡単に開きます。カッターいらず。

出たーーー中箱が見えましたーーー。Apple Watchのロゴがエンボスで書かれています。

裏面はこんな感じ。

外箱を開けると色んなタイプのApple Watchのイラストが書かれていましてとってもポップでカラフル。これはインパクト大。

中箱は本体とバンドの2つに分かれています。

本体側の箱を開けてみました。今回もDesigned by Apple in Californiaの文字が。

中身はこんな感じ。本体と充電コンセントとケーブルと説明書。シンプル。

今回から本体が専用のケース?のようなものに包まれています。

バンドはこんな感じ。これもいつもと同じように長いバンドと短いバンドが入っています。今回はサンドピンクというカラーです。今回から登場した新色ゴールドの本体を選ぼうとしたら、とりあえずあたくしが買えそうなところではこのバンドカラーしかなかったのよね。まー今までのバンドも使えるからいいんだけど、ちょっとおじさんがピンクはなかなかアレよね。

まずはバンドを着けてみました。完全に女子的な色味。

ついにケースを外してご開帳ーーー!!テッカテカのツルツルですわ!

Series2とのサイズ比較。42mmから44mmになったのですが、サイズの違い分かりますか?写真だと微妙。実際装着してもそんなに極端に大きくなったような違和感はありませんので、44mmはデカすぎでちょっと…と思ってる人も意外と大丈夫かもですよ。

iPhoneとのペアリングは例によってこのモヤモヤをiPhoneのカメラで読み込むだけで完了。簡単だし未来を感じる。

ペアリング完了!!あっという間の設定です。初期設定にかかる時間もSeries4ではかなり早くなってますね。

ということで次のページでは、あたくしが今まで使っていたSeries2との違いや、Series4を実際数日使ってみての使用感などについて書いてみます。

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