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「Surface Pro」開封の儀

突如買ってしまうことになってしまったSurface Pro
ことの顛末は以下の過去記事を読んでどうぞ。

本日のおっさんぽ(2018.8.8)+「ついに”アレ”をポチった」話

ということで、ただいまより「Surface Pro」開封の議を、厳かに執り行いたいと思います。

 

お得なタイプカバー同梱版「Surface Pro」

こちらが外箱であります。シンプル。

今回あたくしは、今年の6月限定で発売されていたタイプカバー同梱版を購入。箱の隅にはちゃんと「タイプカバー同梱」と書いてあります。

あたくしが買った今回のモデルは、モニターが12.3インチ、CPUはCore m3、SDDは128GB、メモリは4GBの最低スペックモデルです。Office2016 Home and Bussinessも入ってます。
重たい作業はMacBook Proの方でやると思うので、今回のSurface Proではスペックにはこだわりませんでした
通常、この最低スペックモデル本体のみの販売で¥114,264(税込)します。

それに今回はこちらの、タイプカバーもセットで同梱されます。
イタリアの上質素材「アルカンターラ」製の専用タイプカバーです。布のような手触りで高級感があります。

このタイプカバーが通常単体で¥20,952(税込)します。

この2つを単品で買おうとすると、本体¥114,264+タイプカバー¥20,952=合計¥135,216します。
それを、あたくしは今回限定セットで¥106,100(税・送料込み)で購入することができました。
約¥30,000ほどお得な訳です。これは賢者の買い物。

前後しましたが、箱の中身をチェック。
蓋を開けたところ。しばらくApple製品しか買ってなかったので、久々のWindowsマーク。

ついにSurface Pro本体登場。あたくし人生初めての2in1ノート。一見タブレットですよねぇ。

本体の下に備品が入ってます。簡単な説明書とOfficeのシリアルカードなどと、電源アダプターが入ってます。

こちらが専用の電源アダプター。
マグネットでくっつくMacのMagSafeの様な特殊な端子です。

 

同時に購入した備品たち

Surface Proを快適に使うために、いろいろと周辺備品も同時に購入。

まずはなにはともあれ、画面を保護するガラスフィルム。SHINEZONEというメーカーの、AGC旭硝子素材、0.3mm、2.5Dラウンドエッジ加工、9H硬度のガラスフィルムです。

 

Surface Proは画面がタッチパネルになっていますし、タイプカバーにはタッチパッドも付いていますが、やはりマウスもあった方が快適かな?と思い、Bluetoothワイヤレス接続のマウスも購入。マイクロソフトのBluetooth Mobile Mouse 3600です。定番。

 

そして、もちろんSurface Penも購入。最初に書いた通り、タイプカバー同梱版の限定価格で約¥30,000ほど得しているので、その差額でこれらの備品たちを買う費用が出たことになりますよねー、ラッキー。

次のページでは、MacBook ProやiPad Proと比較してみたいと思います。

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